ちょうど一週間まえに書かせてもらった
「足ふみ畳」のFB-ブログで
播磨の地はとてもおいしい水があって
おいしいお米がとれて・・・・
というお話しましたが、
まさに、そのおいしい水と土から生まれた
特産物をいただきにいってまいりました。
それは
お酒
地元の酒蔵に「お酒の勉強会」に
いってきました。
こちらの酒蔵です
http://www.taturiki.com/
ここで注意されたことは
勉強会なので
お酒をついだりつがれたりはしないこと。
立ってうろうろしないこと。
ここは居酒屋ではありません。
そのとおりです
地元の水のお話をきき
土のお話をきき
お米のお話をきいて
試飲させていただきました。

試飲したあとはちゃんと水で口に残る味を
きれいにして、次へ・・・・
しかし、どれもおいしいから
違いがわからなかったです
面白かったのは
お米にも
お父さんお米と
お母さんお米が
そしてうまれたお米
があって
それぞれの
お父さんお米からできたお酒
お母さんお米からできたお酒
その子どもお米からできたお酒
をいただきました。
試飲会でしたが・・・
帰るころにはしっかり
よっぱらってました。

新酒ができたら、飾るといわれてる
「すぎ玉」っていうんでしたっけ?
ちょうどつくられてました。
ふたつ並ぶと・・変?