すごい人手で一時間待ちの行列だとか
大盛況で関係者のかたも喜んでいると思います。
うちの母は開催日にさっそく行ってきたそうです
すごい(~_~;)
いろんなお客様のなかでこんな団体さんに
であったそうです。
菓子職人さんの団体
お菓子のお店をされてる組合みたいなものでしょうか・・・
たしかに、腕をこらして作られた
お菓子の数々・・・・
職人さんたちも気になりますよね、
そんな様子を聞いて、ふと思い出しました
昔「たたみ博」ってあったよなー・・・・って。
内容は主に、たたみ機械の展示と
新素材、新材料などの展示ばかりでした。
とうぜん、見に来る人は畳屋さんばかり
職人さんの集まりって感じの展示会でした、
これってどう?
って疑問の声が多くなってだんだん出展社数も
減りなくなりました、
業界だけの展示会もいいのですが
畳をつかっていだけるお客様
一般家庭の皆さんをたくさんお招きして
畳のよさをあじわっていただき
いろんなご意見をお聞きする展示会などが
本来の展示会じゃないのかな・・・・って
感じました。
また、反対に個人でのお店でとか
有志の畳店の集まった会などが
畳のPRをいろんなイベントでするように
なりました。
これは大変なことだと思いますが
いいことです。
小西のたたみ屋さんでもいつかやってみたいと思います。
菓子博の賑わいのニュースを見て
ふとそんなことを思い出しました。
開催が決まった昨年のいまごろは
前売り券の販売購入がノルマのように
各自治体や各種団体に与えられて
いろんな批評もあったのですが
始まる頃には前売り券あまってないかな・・・
なんて様子。
大盛況で関係者さんも大喜びでしょう
やっぱ甘いものにはついつい釣られるちゃうかな(*^_^*)