小西のたたみ屋さん
小西泰博です
12月14日は
赤穂浪士 討ち入りの日でしたね
赤穂市では義士祭ってのもあるそうで
姫路から意外と近いので見に行くひとも
けっこういます。
思い出したのですが
ぼくの小学校のときの担任の先生は
赤穂浪士の子孫だといってました。
映画や、物語では
雪がしんしんふるなか、討ち入り
なんてシーンがよくありますが
いまはとってもあったかくて
そんな雰囲気ないですよね
んで、畳つながりで・・・といえば
畳200枚ほどでしたっけ?
一晩のうちに張替えをした話が
残っていますね
以前にもFB-ブログでかいたことあるけど
不可能ではない
一人10枚で20人いれば200枚・・・
それより気になるのは
そんなにたくさんの畳職人っていたのかな~~
ってとこらへんが知りたいです。
江戸のまちはおおきいし
いろんな職人がいただろうし・・・
というより
当時はなんでもできる職人さんって
感じじゃなかったのかな
と、おもいます。