ちょっとFB-遊び感覚「IQサプリ、どこがちがうのでしょうか?」
なんて感じでみてもらえばいいのですが、
普段は畳を仕上げるときの角(すみ)の部分は
タッカー留めなんですが、ときどき基本で習った
手縫い作業を思い出してすることがあります。
そんな畳の角(すみ)部分の手縫い作業の動画です。
三つ用意しました。
同じような作業なのですが、微妙に違います。
(ごめんなさい、YouTubeの動画の貼り付けがうまくできませんでした。)
その1
http://jp.youtube.com/watch?v=SPGeBGnksaU
その2
http://jp.youtube.com/watch?v=m6bUoUv_rcE
その3
http://jp.youtube.com/watch?v=sGleV4A6Qas
その1の手縫い作業を俗に「サの字」って
いってます。
縫い糸の仕上がりが「サ」の字に似てるからです。
その2は基本的な縫い方です。
そして、その3は基本的な上に細かく丁寧に
仕上げる縫い方です。
その3は違いは見てわかりますが
その1とその2はよく似てますが微妙に
ちがってるところがお分かりになるでしょうか。
写真で三つならべてご覧ください。